ILLでChillな毎日色々日記

なんでもかんでも書いていく。ゲームが好きだ!

寝坊。
どうもニートです。

無事消化も終わりうちの固定全てのメンバーが最終装備となった事で凄く暇になりました。一応サブジョブ分の胴装備や武器を取る為にまだ消化はするんですけどねw
EZBz4WUVAAMliBT
その時の写真ですw
来週は火力いっぱい伸びるかな?

そんなこんなで暇になったので次に挑戦する事を探した結果、アメノミハシラに挑戦する事になりました!
アメノミハシラとはFF14のコンテンツでDD(ディープダンジョン)と言うジャンルのコンテンツです。

内容はDD内特有のレベルや武器、防具の強化値を上げていき最終的な目標は100階に辿り着く事です。
道中は爆弾の罠やウソウソになってしまう罠、敵が出現する罠等様々なギミックがあります。
区切りである10階ずつでボスが出てきてそれを倒す事で次に進めます。

DD内特有のアイテムも使う事ができ、敵を石化する物や敵を一掃する事も出来ます。
序盤は使う意味が無いのですが後半は必須レベルになってくるのですが稀にアイテム使用禁止の階があったりと欲しい時に使えないなんて事もあります。

現在DDは「死者の宮殿」と「アメノミハシラ」がありますがどちらもレベリングに使えます。
死者は60以下のレベリングに、ミハシラは60~70のレベリングに使えます。
もちろんレベリングだけでは無くDDでしか手に入れられないマウントや髪型もあり一応ですが金策にも使えるようです。

難易度ですがレベリングに使う階層だと簡単なのですがDD自体を攻略しようとすると難しくなっていきます。
中でも巡回モブと言うものに苦戦するでしょう。

DD内は部屋を通路で区切られており基本は部屋の中にモブが立っていますが巡回モブは通路を歩いてくるので運悪くモブと戦ってる途中に巡回が来ると一瞬でタンクが落ちPTが壊滅する事もあります。

ですのでいつでもアイテムを使える様に準備しておく事や後ろを見る係と言う風に役割を分担する事が必要になります。
100まで登る頃には時間も厳しくなってくるようです。

私はまだ強化値がマックスでは無いので100まで登るまでの力が無いのですがゲームは難しければ難しい程面白い派の私には早く100まで登ってみたいものです。

やる事が無くなった皆さんも是非フレンドを集めてアメノミハシラに挑戦してみては如何でしょうか?

ほろよい。
どうもニートです。

突然ですが「さ行」の発音が苦手な人って居ますよね。特に「す」とかが気になります。
ブログをやっているだけで一切声を出してないので私は苦手じゃないと言っても伝わらないと思いますが、苦手な人の「さ行」って空気が含まれ過ぎている気がするんですよね。

「さ行」とは破擦音で作られる音らしいです。破擦音は破裂音+摩擦音らしいです。

すーっと音を出してみると空気が舌と上顎で破擦している感じ?がしますよね。

「さ行」はSの音+母音で作られているので、当然すーっと音を出している時に出ている空気が同じ様に出る訳です。

まぁなんとなくイメージで話している訳ですが「さ行」が苦手と言うか聞いていて落ち着かない「さ行」をしている方ってどうしても気になりませんか?w

気にしなければ良いんだけど何故かめっちゃ気になる。

そもそも滑舌が悪い人も居ますがそれはもう仕方ないのかなと割り切れますが「さ行」だけ苦手な人の音は気になる。

一緒にゲームをやっている人の中で凄く滑舌が悪い人が1人居ます。
その人はもう全体的に悪くて、「つ」や「す」が「ちゅ」になっちゃうタイプの人です。

まぁそこまでのレベルになると気にするなと言う方が無理なレベルなのですがそれ以上に「さ行」が苦手な人が気になると言うだけのお話でした。

皆さんの周りにも「さ行」が苦手な人って居ますか?
結構あるあるだと思うのでもしその人と話す機会があればニートが気になってた奴だなーwと楽しんでみてくださいw

グーグルネストいいかも。
どうもニートです。

最近私がハマりだしたFar Cry4の記事も増やしていこうと言うことで今回はFar Cryのストーリーに関わるもののお話をしていこうと思います。(ネタバレ注意)

まずFar Cry4には明確な目的があります。
それは主人公の母親の遺灰を撒くこと。
それに明確な敵も居ます。

パガン・ミン

今回のフィールドであるキラットと言う国の王です。

ですが主人公には色々あり友好的に接してくれるのでなんとも難しい立ち位置。

作中パガン・ミンには何度か捕まっていつでも殺せる状態なのにも関わらず攻撃を加えてきません。
それどころかゲームの最初にはパガンの軍隊に襲われてしまうのですが命令を無視して主人公を攻撃した事に怒り軍隊の1人をペンで刺殺してしまう程です。

ですがやはり中身は悪で主人公とは敵としてずっと戦っていく事になります。

そんな中今回紹介したいのはこのシーン。
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アリーナと言う闘技場を開催しているヌーアさんを殺そうかと言うシーンです。
このアリーナも実はパガンが開催させていてそこを仕切らされている訳ですね。
人間も動物も本気で殺し合う。観衆はそれに賭けを行っている様子。

何故こんなアリーナを仕切らされているかと言いますと家族を人質に取られているからですね。後でその人質はずっと前に殺されていると知る訳ですが・・・。

家族の為に非人道的な行いをさせられているこのヌーアさん。
主人公はこの時点で人質が殺されている事やヌーアさんがこんな事をしたくないと分かっていながらも主人公が属するチーム、ゴールデン・パスのリーダーに償いをするべきだと殺す様に言われています。

このシーンは背後から撃って終わらせる事が出来ます。
当然の報いを受ける訳です。

今までこのアリーナで命を落としてきた者。味方や敵関係無くとりあえず戦わされるこの環境で指揮を執って来たヌーアを殺す。
ですがここは撃たない選択肢もアリ。

実は私このシーンを見るのが2度目なんですよねww
一度目は友人がプレイしているのを見てましたw
その時も二人でどうしよっかー、撃つ?撃たない?みたいな話をしていたのですが友人が好奇心でR2ボタンを押した際銃が発砲。

ヌーアさんは死亡してしまうと言う事態に。
それを知っていた私は今回は助けてやろうと撃たないでおいたのですが家族は既に死んでいる事やその他諸々を話した結果。
ヌーアさんは自分がやってきた事にもう救われないと察したのか自分の腕を切り下に飛び降りました。

下にはライオン等の肉食動物がおり食われて死んでしまうと言う何とも悲しい出来事が・・・。

どちらの選択を取ってもヌーアさんは死ぬ運命だったんですね。
どれもこれもパガンの行いによって引き起こされた惨事。

ストーリーはどんどん進んでいく中でパガンの行いやサブストーリーでのNPCの境遇が伝わってくるので楽しく進められています。でもやはり自分の目的とストーリーの目的が少しズレているのでおつかい感が否めません。

まぁそれを差し引いても面白いゲームなのでオススメです。
まだまだ書ける事があると思うのでまた今度もFar Cry4記事を書いていこうと思います!

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